伝統と革新が息づくハンターバレー
シドニー北部に位置する、オーストラリア最古のワイン産地「ハンターバレー」。
1830年代から続くこの歴史ある土地には、今も世界中からワイン愛好家が訪れます。
この地で80年以上の歴史を誇る名門「マクギガン家」。その4代目リサ・マクギガンが、2002年に伝統の枠を超えた革新的なブランドとして立ち上げたのが『Tempus Two(テンパスツー)』です。
斬新なデザインのセラードア(醸造所併設の試飲所)を構え、イタリア製ボトルを採用したスタイリッシュな外観は、オーストラリア国内でも圧倒的な人気を誇ります。
イタリア原産のマスカット品種を使用。アルコール度数は控えめの8%で、心地よい微発泡が口の中に広がります。
食前酒としてはもちろん、スパイシーな料理やデザートとも相性抜群。シーンを選ばず、いつでも軽やかに楽しめる甘口ワインの決定版です。
- 食前酒に: しっかりと冷やして乾杯の1杯に。
- お食事と: スパイシーなエスニック料理の辛味を優しく包みます。
- デザートに: フレッシュフルーツやケーキと一緒に。
💡 美味しく飲むポイント
しっかりと冷やしていただくことで、マスカット特有の華やかな香りと爽やかな泡立ちがいっそう引き立ちます。
しっかりと冷やしていただくことで、マスカット特有の華やかな香りと爽やかな泡立ちがいっそう引き立ちます。
テンパスツーのセラードアの扉を開けると圧巻のディスプレイ!
テンパスツー・モスカトはワイン屋自社輸入!













